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圧倒的な数のチャンスを決められず カターレ富山 対 AC長野パルセイロ(2019/11/10)

3試合ぶりのホームでありながら、富山での今シーズン最後の試合になる。
長野からも多くのサポーターがかけつけて結果的に5千人を超える観客が詰め掛けた。
大観衆の前で勝利を飾れれば最高だったのだが。。。

スタメンは、GK榎本、DF脇本、今瀬、柳下、MF佐々木陽次、花井、碓井、前嶋、FW高橋、大谷、平松。サブはGK太田、DF代、MF白石、稲葉、椎名、伊藤、FW苔口。
碓井がスタメンに復帰し、苔口が久しぶりにメンバー入りした。

前半はなかなかシュートまでたどり着けない。
しかし、そんな中で事故のような出来事が起こる。

長野の左サイドから去年カターレに所属していた木村のクロスが上がると、これを榎本がキャッチできずこぼしてしまう。
それでもボールの先には今瀬がいたので大丈夫かと思われたがそのクリアボールが前嶋に当たってその跳ね返りがきれいに自陣のゴールに吸い込まれてしまった。
その後、前半には佐々木陽次の惜しいシュートがあったが、相手GK阿部に阻まれる。
前半は1点リードを許して終了した。

後半に入り、一人目の交代で白石を2試合ぶりに投入する。
これで流れが変わる。
白石がドリブルでチャンスを次々と作る。
それでもなかなかゴールを割れず、二人目の伊藤に続いて、三人目の交代で投入されたのは苔口だった。

実に7試合ぶりにメンバー入りした苔口だったが、彼が入った直後に同点に追いつく。
一度苔口がヒールパスで流したボールを前嶋がゴール前にクロス。
そのボールは右サイドまで抜けていってしまうが、逆サイドから中に入れられたクロスの跳ね返りを花井がシュートを決めた。
サポーターみんなが苔口の活躍を祈っていて、そこから生まれたゴールのようにも思えた。

これで一気に逆転もと思った矢先だった。
そのわずか7分後に長野にまた勝ち越しを許してしまった。

再び追いつこうと攻めまくるカターレ。
決定的なチャンスも何度かあったが、シュートが枠をとらえられず、試合はそのまま終了となった。

後半戦に入って初めての敗戦。
リーグ戦で敗れたのは8月頭の藤枝戦以来で、約3か月ぶりの黒星となった。

上位との差は広がり、数字上は厳しくなった。
しかし、他力に頼らざるを得ず、こちらが勝たなければならない状況に変わりはない。
残り4試合、いずれも真価が問われる試合になる。
今年の集大成を見せなければならない。

最後に、長野にも触れておきたい。
10月に発生した台風による水害で、普段使っていた練習場が被害にあって使えない状態だと聞く。
そんな中でもチームの調子を上げて来ていることには本当に敬意を表したい。
その頑張りがあったからこそ、今日は長野に幸運がもたらされたのかもしれない。
元々は実力のあるチーム。
同じ北信越の仲間として頑張ってほしい。



試合前にはマスコットの共演も。


長野サポーター。


カターレサポーター。


(選手の動向)
1 GK 榎本 12試合連続スタメンフル出場
2 DF 脇本 5試合連続スタメンフル出場
3 DF 代  3試合連続サブ
4 DF 戸根 ベンチ外
5 DF 今瀬 20試合連続スタメンフル出場
6 MF 碓井 2試合ぶりスタメンでフル出場
7 MF 佐々木陽次 10試合連続スタメン
8 FW 高橋 2試合連続スタメン
9 FW 苔口 7試合ぶりのメンバー入りから途中出場
11 FW 才藤 ベンチ外
13 MF 佐々木一輝 ベンチ外
14 MF 白石 2試合ぶりメンバー入りから途中出場
15 MF ルーカス・ダウベルマン ベンチ外
16 DF 杉山 ベンチ外
17 MF 稲葉 5試合連続サブ
19 DF 柳下 8試合連続スタメンフル出場
20 DF 花井 10試合連続スタメンで2試合連続ゴール
21 GK 太田 12試合連続サブ
22 MF 椎名 2試合ぶりサブ
24 MF 前嶋 3試合連続スタメンフル出場
25 MF 伊藤 2試合連続サブから途中出場
26 MF 馬渡 ベンチ外
27 FW 大谷 10試合連続スタメンでフル出場
28 DF 谷奥 ベンチ外
29 FW 田中 ベンチ外
30 MF 安永 ベンチ外
31 GK 齋藤 ベンチ外
32 MF 野田 ベンチ外
37 FW 平松 11試合連続スタメン、初の途中交代

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早くも富山での最終戦 #県総に1万人 いろいろな思いを込めて長野と戦う(2019/11/8)

前節の福島戦を勝って、首位との勝ち点9差、2位との勝ち点5差は変わらない。
監督も言っているが、このままこちらが勝ち続けても、上位が負けなければ順位は上がらない。
だが、そうは言ってもこちらが負けてその権利をみすみす手放す必要もない。
そうならないように、今はとにかく勝ち続けること。
下位チーム相手に取りこぼさないことが大切だ。

次の試合、迎える相手は長野。
県総の工事の関係で富山で行われるのはこの試合が今年最後になる。
その試合で勝ち点を落とすわけにはいかない。

怪我なのか何なのかは分からないが、スタメンが少しずつ変わっているとはいえ、どのメンバーが出ても安定した試合ができるようになっていて、終盤に来てチームは成熟して来ていると見る。

対する長野。
台風19号の水害に見舞われ、試合の延期もあった。
ホームの長野Uスタジアムの周辺も水害に見舞われ、公園内は災害ボランティアの拠点にもなっている。
自分も現場を見る機会があったが、現地はまだ大変な状況で今も復旧復興に向けた作業が行われている。
そのような中ではあるが、前々節は勝利、前節は好調の鳥取相手にアウェイで引き分けと調子も上がっていると見る。
前々節には元カターレの木村と三上が揃って得点を決めていた。
長野も地元の人々を喜ばせたいと気持ちが入っているはずで、簡単な試合にはまずならないだろう。

対戦成績は富山側から見て3勝3分4敗。
今年アウェイで勝ったことはまだ記憶に新しいところだが、去年0−5で敗れたのも忘れてはいない。
また、昨年のホームでは苔口の終了間際のゴールで追いつく劇的な試合だった。

面白い試合になることは間違いない。

この試合は、富山での最終戦ということのほかに、J2時代にはいろんなジンクスのある射水市の日であるし、長野とのダービーマッチといろんな重みがついて回る。
さらに、試合当日はチームの要、花井聖選手の誕生日だそうだ。
先日のラジオでも1万人来て欲しいと言っていた。
できるだけ多くの人に来てもらって、今年最後の富山開催の試合を白星で飾り、シーズン終了後の朗報に向かって進んでいきたい。

そして、来年も安達監督が継続して指揮をとることが発表された。
安達亮監督 来季続投のお知らせ
シーズン終盤に来て、環境がざわざわし始める頃でもあるが、試合に集中できる環境を打ち出せたことはとても大きい。
とはいえ、まずは残り試合の全勝を。
信じています。

カターレ通信2018
番記者赤壁さんのプレビューです。

J's GOALプレビュー記事

ホーム戦最新情報
県総最終戦セレモニー、射水市の日、芝の改修前に県総合インザピッチ、長野からライオーもやってくる、あったかグルメなどなど盛りだくさん!

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苦しみながらも勝ちは逃さず 福島ユナイテッドFC 対 カターレ富山(2019/11/4)

今日は用事があって生では全く試合を見ることができず。
移動中にメールで勝利を確認できた。
ほっとする。
内容は苦しんだようだが、何はともあれ結果はしっかりと残した。

スタメンは、GK榎本、DF脇本、今瀬、柳下、MF佐々木陽次、花井、椎名、前嶋、高橋、FW大谷、平松。サブはGK太田、DF代、MF碓井、佐々木一輝、ルーカス、稲葉、FW伊藤。
椎名が今季初スタメンで、高橋も久しぶりのスタメンとなった。

試合は2試合続けて強風の中での試合となったようだ。
前半は風上だったが、前の試合同様に特別そのアドバンテージを活かす風でもなかった。
だが、得点は前半に生まれた。

1点目は高橋のボール奪取からそれを花井につないで花井がGKと1対1に。
冷静にボールを浮かしてゴールに流しこみ、先制した。

その後、福島の反撃にあい、同点とされるも、その後前半のうちに勝ち越す。
CKのチャンスにキッカーは椎名。
ゴール前に上げるかと思いきや、ボールはゴロで蹴り込み、そこに回り込んで走ってきた大谷がミドルシュート。
このサインプレーが見事に決まって再びリードした。

後半にはチャンスもあったもののこれを決められず。
後半の後半は福島の方にも流れがあったような気がしたが、碓井、稲葉、ルーカスと守備的な交代で1点リードを守りきった。

空中に浮いたボールは風で大きくコースが変わる難しい環境で、福島にパスを回される場面もあったが、得点は許さずに逃げ切った。
上位がなかなか負けない中ではあるが、こちらはとにかく勝ち続けるしかないわけで、それを実行できたことは大きい。
次の試合にも希望がつながる試合だった。

また、この試合は代健司選手の出場がなかった。
前々から気になっていたことだが、彼が出場しない試合はなかなか勝てなかったのだが、彼の出場なしでは4月の岩手戦以来の勝利となった。
もはやどのメンバーでもしっかりと勝てるようになっている。
次につなげよう。



(選手の動向)
1 GK 榎本 11試合連続スタメンフル出場
2 DF 脇本 4試合連続スタメンフル出場
3 DF 代  2試合連続サブ
4 DF 戸根 ベンチ外
5 DF 今瀬 19試合連続スタメンフル出場
6 MF 碓井 6試合ぶりサブから途中出場
7 MF 佐々木陽次 9試合連続スタメン
8 FW 高橋 14試合ぶりのスタメンでフル出場
9 FW 苔口 ベンチ外
11 FW 才藤 ベンチ外
13 MF 佐々木一輝 3試合連続サブ
14 MF 白石 ベンチ外
15 MF ルーカス・ダウベルマン 4試合連続サブから9試合ぶりの出場
16 DF 杉山 ベンチ外
17 MF 稲葉 4試合連続サブから途中出場
19 DF 柳下 7試合連続スタメンフル出場
20 DF 花井 9試合連続スタメンで1ゴール
21 GK 太田 11試合連続サブ
22 MF 椎名 今季初スタメン
24 MF 前嶋 2試合連続スタメンフル出場
25 MF 伊藤 3試合ぶりサブ
26 MF 馬渡 ベンチ外
27 FW 大谷 9試合連続スタメンでフル出場、1ゴール
28 DF 谷奥 ベンチ外
29 FW 田中 ベンチ外
30 MF 安永 ベンチ外
31 GK 齋藤 ベンチ外
32 MF 野田 ベンチ外
37 FW 平松 10試合連続スタメンフル出場

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目指すは残り試合全勝 アウェイ福島ユナイテッド戦は月曜日(2019/11/1)

前節の群馬戦は引き分けに終わった。
勝ちたかった試合ではあったが、強い相手で結果的には妥当なものだったかもしれない。
これで上位との直接対決は終わり、残り試合は、福島、長野、八戸、YS横浜、FC東京U23、沼津と続く。

県総の工事の関係で富山で行われるのは次の長野戦だけで、それ以外はホーム扱いで長野で行われる試合も含め、5試合が県外での試合になる。

まずはその1試合目となる福島戦である。
後半戦ずっと負けていないため、相手のマークもかなりきつくなってくるだろう。
ただ群馬戦を見ていても好調さは失われていない。
攻撃の破壊力は依然として高いレベルを維持している。

メンバー的にも怪我人でも発生しない限り、動かす要素は見当たらない。
個人的には出場時の勝率の高い代健司の出番も欲しいところだが、その彼が入る余地がないほどチームの調子はいいと言っていい。

対する福島。
シーズン序盤は調子が良かったように思うが、現在10位で負けが先行してきている。
とは言っても、ボランチのチームの中心である橋本や富山戦に強い樋口、そして13得点をあげている武などいい選手はいる。
決して侮れない。

対戦成績は通算でカターレの4勝3敗3分。
圧倒しているわけでもなく、今年のホームでの対戦はホーム初戦であったが、敗れている。
今シーズン唯一、2点差以上をつけられて負けたチームでもある(1−3)。

とは言っても、ここは星を落とすわけにはいかない。
先制点を奪って試合を優位に進めたいところだ。
前節抑えられた平松、大谷、佐々木陽次の3人に期待したいところ。
背番号(それぞれ37、27、7)からトリプルセブンと勝手に呼び始めたこの3人に得点が生まれれば勝利が近付くことになる。
福島からの朗報を待っている。

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お互いに譲らず妥当な結果に ザスパクサツ群馬 対 カターレ富山(2019/10/27)

今日はアウェイ群馬まで出かける。
金曜から北陸新幹線が復活し、それで直通で行けばよかったが、私はあえてマニアックに上越妙高で降りてそこから直江津に回ってほくほく線のルートで越後湯沢へ。
さらにはそこから上越線で群馬県に入っていった。
乗り換えごとに少しずつ時間があって、駅ナカ、駅前観光は楽しかった。
越後湯沢で日本酒の試飲も堪能。

さて、話を本筋に戻すと、スタメンは、GK榎本、DF脇本、今瀬、柳下、MF碓井、佐々木陽次、白石、花井、前嶋、FW大谷、平松。サブはGK太田、DF代、MF佐々木一輝、ルーカス、稲葉、椎名、FW高橋。
前嶋がスタメンに戻った。

試合の直前になって気温が下がり、風も強くなって来た。
その影響もあり、コイントスに勝ったカターレがエンドを変えて来た。
前半は風上からカターレが攻める形に。
実際に風は強く、群馬サイドが高く蹴ったボールは戻される形になり、逆にカターレが蹴ったボールは大きく伸びていく形になった。

しかし、その風に戸惑う形になり、それほど効果的な場面は少なかったように思う。
特に開始後まもなくは地面にセットしたボールも風で動いてしまうような状態。
広告の看板も倒され、風は激しかった。

そのうちに今度は雨も降り出して来て、前半が終わる頃には本降りになってきていた。
自分はポンチョを着て見ていたが、あまり雨具を用意していない人も多く、その人たちは雨を避けて席を立っていった。

試合自体は両チームとも前半はあまり決定的なチャンスも作れなかった。
試合後監督も言っていたように、風上を活かしたプレーも少なかった。
40分頃に群馬に流れが傾きそうな時間帯もあったが、そこは何とかしのぎきった。

後半に入るとカターレがボールを持てるようになり、カターレの攻撃に対して、群馬はそこからのカウンターということで両チームともに決定的なチャンスが生まれる。
後半の前半は佐々木陽次の惜しいシュートが2本あった。
選手交代では、佐々木陽次に代わって高橋駿太、碓井に代わって椎名、大谷に代わって佐々木一輝と攻撃的な選手を投入していく。

その中で高橋駿太に二度決定的なチャンスが訪れたがそれを決められず。
そのほかにも大谷の決定的なシュートもあったが相手GKが防ぐ。
逆に群馬がカウンターで決定的なチャンスを作る場面もあったが、DFがうまく対応して得点を許さなかった。
試合は結局引き分け。
お互いに勝ち点3が欲しいところだったが、負けチームを作ることはできない試合だったというところだろうか。



水上駅で降りて駅前観光。




ザスパの選手紹介。










カターレサポ。


ザスパサポ。


試合中には虹が。


いつかまた帰ってきてほしい舩津。


福田。


窪田。


(選手の動向)
1 GK 榎本 10試合連続スタメンフル出場
2 DF 脇本 3試合連続スタメンフル出場
3 DF 代  2試合ぶりサブ
4 DF 戸根 ベンチ外
5 DF 今瀬 18試合連続スタメンフル出場
6 MF 碓井 5試合連続スタメン
7 MF 佐々木陽次 8試合連続スタメン
8 FW 高橋 8試合連続サブから途中出場
9 FW 苔口 ベンチ外
11 FW 才藤 ベンチ外
13 MF 佐々木一輝 2試合連続サブから途中出場
14 MF 白石 15試合連続スタメン
15 MF ルーカス・ダウベルマン 3試合連続サブ
16 DF 杉山 ベンチ外
17 MF 稲葉 3試合連続サブ
19 DF 柳下 6試合連続スタメンフル出場
20 DF 花井 8試合連続スタメンでフル出場
21 GK 太田 10試合連続サブ
22 MF 椎名 5試合連続サブから途中出場
24 MF 前嶋 2試合ぶりスタメンでフル出場
25 MF 伊藤 ベンチ外
26 MF 馬渡 ベンチ外
27 FW 大谷 8試合連続スタメン
28 DF 谷奥 ベンチ外
29 FW 田中 ベンチ外
30 MF 安永 ベンチ外
31 GK 齋藤 ベンチ外
32 MF 野田 ベンチ外
37 FW 平松 9試合連続スタメンフル出場

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優勝のために勝つよ 日曜はザスパクサツ群馬戦(2019/10/25)

前節、難しい試合になると思われたC大阪U23戦を3−0で勝利し、次に繋げた。
今節は前節の試合前まで首位だったが、前節の敗戦で3位になったザスパクサツ群馬が相手だ。

首位まで一気に上昇し、このまま走っていくのかと思われたザスパクサツ群馬だが、ここに来て3試合勝てていない。
どうやら好調だったFW陣に怪我人が出ているようだ。
しかも高澤と青木の2桁得点をあげている2人。
これは苦しい。

対するこちらは大谷、平松などの攻撃陣が好調を維持し、前節は佐々木一輝が活躍するなどサブメンバーも充実して来ている。
死角はない。

とはいえ、勝ちたい気持ちはどちらも同じ。
まさに真っ向勝負のヒリヒリするような試合が見られそうである。

前節欠場した前嶋の状態がちょっと気がかりではあるが、心配なのはそのくらいで、メンバーは充実している。
下手にメンバーをいじるのは怖く感じる。

監督同士が師弟関係にあり、お互いのチームに過去に所属した経験がある選手が複数いるということで、J3の中でも気になるチームでもある。
カターレには高橋駿太や碓井がいるし、ザスパには舩津、福田、窪田がいる。
舩津は今年もチームの中心として活躍している。
いい選手だ。
できることならずっとカターレで活躍して欲しかった選手でもある。
が、敵チームとしての対戦であれば容赦はできない。

直接の対戦成績はカターレから見て4勝4分8敗と決してよくはないが、今季初勝利の相手でもあったので、それほど苦手意識は感じない。
アウェイであげている2勝は2012年と記憶に新しい2018年で、偶然だがいずれも「木村」という選手がゴールを決めて1−0で勝っている。
今年はチームに「木村」という選手がいないので、このジンクスを云々というわけではないが、過去2試合はいずれも高橋駿太がゴールを決めて、その属しているチームが勝利しているという対戦でもある。
そういう意味では高橋駿太が調子を戻して来ているのは心強い面もある。
そんなわけで鍵を握るのは高橋駿太かもと思ってもいるが、ここで意外とまだ無得点の碓井が決めてくれるかもと淡い期待もしている。

いずれにせよ、相模原戦の時に大谷が言った「優勝」という目標のためには勝つしかない。
現地参戦予定である。

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選手交代で流れを変えて再び前進 カターレ富山 対 セレッソ大阪U23(2019/10/20)

前節で連勝がストップ。
再び走り出すことができるか重要な一戦だった。

スタメンは、GK榎本、DF脇本、代、今瀬、MF碓井、佐々木陽次、白石、柳下、花井、FW大谷、平松。サブはGK太田、MF佐々木一輝、ルーカス、稲葉、椎名、馬渡、FW高橋。
前嶋がベンチにもおらず代わりに左サイドバックには代が入った。
前嶋の不在はちょっと心配だった。

試合は前半はややぎこちなくパスもうまくつながらない場面が目立った。
早々に危ない場面があったが、榎本が片手一本のパンチングで防いだ。

すると10分過ぎに大谷の突破が相手のファウルを誘いPKを獲得。
それを平松が決めて先制した。

しかし、その後も流れはあまり良くなく、前半にもう一つ危ない場面があったがそれも榎本のセーブで防いで後半へ。

後半は一進一退のような感じでお互いにチャンスを作る。
まずは佐々木陽次に代わって稲葉を投入し、守備を引き締める。
それでもなかなか追加点には至らないところで白石に代わって佐々木一輝を投入。
前嶋がいないためかいつもほど白石も輝いていなかった。
ただ、佐々木一輝はドリブルで突破するタイプではないためどうかと思っていた。

しかし、この選手交代が試合の流れを変える。
中盤のボールキープから碓井が相手のDFラインの裏にパスを送り込むとそれで大谷が抜け出す。
その抜け出しに合わせて、ゴール前を佐々木一輝がポジション取りでファーに走りこむ。
そこに大谷からきれいなグラウンダーのクロスが流れてそれを佐々木一輝が決めた。
見事なゴールで2点目を追加。

さらには、今度は逆に佐々木一輝の左サイドの突破からゴール前でフリーになっている大谷にクロス。
これを大谷が丁寧に決めて3点目が決まった。

試合はこのまま決まって失点も許さず3−0の勝利。
それほど良くなかった流れを佐々木一輝の投入から一気に引き寄せて勝った。
見事だった。



(選手の動向)
1 GK 榎本 9試合連続スタメンフル出場
2 DF 脇本 2試合連続スタメンフル出場
3 DF 代  2試合スタメンでフル出場
4 DF 戸根 ベンチ外
5 DF 今瀬 17試合連続スタメンフル出場
6 MF 碓井 4試合連続スタメンでフル出場
7 MF 佐々木陽次 7試合連続スタメン
8 FW 高橋 7試合連続サブから途中出場
9 FW 苔口 ベンチ外
11 FW 才藤 ベンチ外
13 MF 佐々木一輝 2試合ぶりサブから途中出場、1得点
14 MF 白石 14試合連続スタメン
15 MF ルーカス・ダウベルマン 2試合連続サブ
16 DF 杉山 ベンチ外
17 MF 稲葉 2試合連続途中出場
19 DF 柳下 5試合連続スタメンフル出場
20 DF 花井 7試合連続スタメンでフル出場
21 GK 太田 9試合連続サブ
22 MF 椎名 4試合連続サブ
24 MF 前嶋 ベンチ外
25 MF 伊藤 ベンチ外
26 MF 馬渡 5試合ぶりサブ
27 FW 大谷 7試合連続スタメン、1得点
28 DF 谷奥 ベンチ外
29 FW 田中 ベンチ外
30 MF 安永 ベンチ外
31 GK 齋藤 ベンチ外
32 MF 野田 ベンチ外
37 FW 平松 8試合連続スタメンフル出場で1得点

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真価が問われる重要な一戦 日曜はC大阪U23戦(2019/10/18)

前節、熊本相手に引き分けて連勝が5で止まった。
しかし、ここから負けや引き分けを繰り返して行っては昨年までと同じ失速のパターンである。
その意味でもこの試合は重要な一戦である。

熊本戦は監督のコメントによれば、かなり出来はよかった。
テレビで見ただけなので個人的にはそこまでは思わなかったが、悪い試合ではなかった。
強い熊本相手に優勢に進めていた時間帯も長かったし、チームの好調さは持続しているといってもいいだろう。

怖いのはこの試合が上位の熊本と群馬戦の間にあるということ。
重要なこの2試合に挟まれた試合は往々にして気持ちの盛り上がりに欠ける危険性もある。
今のチームにそんなことはないと信じたいが、好調なチーム相手にどこまでできるかと相手のモチベーションも高くなっていると思われる。

相手のC大阪U23は3節前までは4連敗していたが、北九州相手に勝って連敗を止め、前節は福島相手に引き分けている。
直接の対戦成績は3勝3分1敗であるが、勝ったのも2016年が多く、2017年は2分、2018年は1勝1敗、今年も引き分けている。
あまり相性がいいという印象はない。
そもそもチームの特性としてメンバーがいろいろ変わる中で、8位をキープしているのだから決して弱いチームではないので、そんな簡単にはいかないだろう。

先週の試合時にはまさにその最中であったが、台風第19号で全国的に大きな被害が出た。
近隣の長野県でも大きな被害が出て、富山県民には北陸新幹線が寸断されている影響が大きい。
そんな中でも県内では無事に試合ができることはありがたい。
スポーツを観戦できるというのは、その場所が平穏無事であることを意味していて、そのことを忘れないようにしたい。

サポーターの女の子が千羽鶴を一人で作ったらしい。すごい!


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ホーム戦最新情報
今回はホームタウンデーでグルメフェスが楽しみ。そしていつもありがとうございます、明治安田生命スペシャルマッチ。

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「強いね」 熊本相手に5連勝でストップも前進あるのみ カターレ富山 対 ロアッソ熊本(2019/10/13)

今日は個人的な用事があり、その後休養も入って試合を見に行くことはできなかったので、DAZNでの観戦。

「強いね」は、試合終了後に安達監督が熊本の渋谷監督に握手した際の言葉である。
試合を終えて思うことは熊本はこれまでの5連勝してきた相手よりもはるかに強かった。
更にはその熊本が4位なのである。
J3の上位チームはさすがに上位にいるだけのことはある。

スタメンは、GK榎本、DF脇本、今瀬、柳下、MF碓井、佐々木陽次、白石、花井、前嶋、FW大谷、平松。サブはGK太田、DF代、MFルーカス、稲葉、椎名、伊藤、FW高橋。
代に代わって脇本がスタメンに入った。

試合は開始直後に熊本にCKを2本連続で与え、また今瀬のボール処理のミスでピンチを招く場面もあったが、そこはしのいだ。
その後は徐々にボールを支配し始めて、何本もCKを奪うものの得点は奪えない。
そうするうちに前半の後半には熊本も攻撃できるようになってきたが、榎本のファインセーブもあって前半はスコアレスで折り返す。
熊本は守備も堅い印象だ。

後半に入り、状況を打開しようと最初の交代は佐々木陽次に代わって伊藤。
そして、その伊藤のクロスボールから大谷がヘディングで決めて先制する。
得点が決まったのが65分。

その後、1点を守るため、花井に代えて稲葉を投入。
うまく守っていたように思ったが、一つのアクシデントが流れを変える。
熊本DFの村上が平松との接触で負傷し、しばらく治療のためピッチ外に。
これで2分ほど熊本が10人の時間帯が続いたが、この間熊本は無理に攻めずにボールを回した。
カターレもあまりボールを取りに行かなかった。

負けているのに行ったボール回し。
人数が少ない中で無理に攻めに行かずに時間を稼ぎながら負傷選手が戻るのを待った。
結果を見るとこの時のボール回しが見事だった。

熊本が追いつくのはこの後間もなく。
選手が11人対11人に戻ってからも熊本はボールを回し、とにかくチャンスをうかがう。
そして高い位置でボールを奪うと一気にゴール前へ。
ここでカターレの選手が熊本のFW北村を倒してしまい、PKに。

これでカターレは追いつかれる。
その後勝ち越すために策を打ってくると思ったが、選手交代は行わずに終了間際の椎名の投入のみ。
無理に攻撃に行って負けるのを恐れたかもしれないし、それはそれで良かったのかもしれない。
ここは賛否が分かれるところだろう。
まだFW高橋も残っていた。

結局熊本との勝ち点差は縮まらずに昇格圏との勝ち点差は7に広がった。
残り試合は8試合。
だが、首位との勝ち点差も7。
優勝を目指すのならその勝ち点差は変わらない。
チーム初の6連勝はならなかったが、ただ前進あるのみである。



(選手の動向)
1 GK 榎本 8試合連続スタメンフル出場
2 DF 脇本 4試合ぶりスタメンでフル出場
3 DF 代  12試合ぶりサブ
4 DF 戸根 ベンチ外
5 DF 今瀬 16試合連続スタメンフル出場
6 MF 碓井 3試合連続スタメンでフル出場
7 MF 佐々木陽次 6試合連続スタメン
8 FW 高橋 6試合連続サブ
9 FW 苔口 ベンチ外
11 FW 才藤 ベンチ外
13 MF 佐々木一輝 ベンチ外
14 MF 白石 13試合連続スタメンでフル出場
15 MF ルーカス・ダウベルマン 2試合ぶりサブ
16 DF 杉山 ベンチ外
17 MF 稲葉 3試合ぶりメンバー入りでサブに
19 DF 柳下 4試合連続スタメンフル出場
20 DF 花井 6試合連続スタメン
21 GK 太田 8試合連続サブ
22 MF 椎名 3試合連続サブから途中出場
24 MF 前嶋 19試合連続スタメンフル出場
25 MF 伊藤 3試合連続サブから途中出場、2試合連続アシスト
26 MF 馬渡 ベンチ外
27 FW 大谷 6試合連続スタメンでフル出場、1得点
28 DF 谷奥 ベンチ外
29 FW 田中 ベンチ外
30 MF 安永 ベンチ外
31 GK 齋藤 ベンチ外
32 MF 野田 ベンチ外
37 FW 平松 7試合連続スタメンフル出場

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【開始時間変更16時から】チーム史上初の6連勝をめざして カターレ富山 対 ロアッソ熊本(2019/10/11)

前節の難しい試合を勝ちきって5連勝中。
次の試合は4位のロアッソ熊本との対戦になる。
熊本は前節FC東京U23戦を落としてしまい、連敗は是が非でも避けたいところ。
カターレが勝っても順位の逆転はないが、勝てば勝ち点差は1差に一気に縮まる。
こちらにしても絶好調の状態で負けたくはない。
上位にくっついて行くためにはまだまだ連勝を続けなければならない。

もし6連勝となれば、これはカターレ富山としてはJFL時代を含めての初のことになる。
これまでの最高はJFL時代の5連勝。
熊本はチーム記録を達成するのにふさわしい強敵と言えるだろう。

熊本との対戦成績は2勝4分8敗と圧倒的に分が悪い。
勝ったのはこちらのJ2初年度である2009年であり、10年間勝ちがない。
今年は5年ぶりの対戦になったが、今年の前半戦では痛い逆転負けを喫している。
2012年にアウェイで負けた時の試合終了後のサポーターとのやりとりなどもあった。

ただ相性が悪いとはいえ、現在のチームの調子から行くと今なら互角以上にやれそうな気もする。
大谷にしろ平松にしろ前線は絶好調である。

過去のこともいろいろあるが、この試合はそもそも開催できるのかということが一番の関心事である。
強烈な台風第19号により試合開始時刻を2時間繰り下げたがそれでもちゃんと開催できるのかというのはある。
風や雨はまだまだ残っていそうである。
ただ個人的には14時開始だったら完全に見に行くことはあきらめていたのだが、16時開始だったら後半くらい見ることができそうである。
まあ、その日曜の用事というのがイベントでそのイベント自体も果たして開催できるのかというのはあるので、個人的にはそのイベントは台風で中止、試合は16時からというのが個人的にはベスト。
とりあえずはおとなしくしています。

カターレ通信2018
番記者赤壁さんのプレビューです。

J's GOALプレビュー記事
柳下も好調です。

ホーム戦最新情報
今回は高岡市・砺波市・南砺市・舟橋村・立山町の5市町村の日ということで、当該市町村に在住、通勤、通学している人は無料になります。

安達監督9月度優秀監督おめでとう!


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  • 40代、男。妻と高校生の息子がいます。
    性格は基本的に後ろ向き。何をするにも尻込みして、やってみたとしてもどんくさい。何かを変えたいと思っていても実は現状肯定主義者で偉そうに語ることもあります。
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