富山グラウジーズ開幕戦(2015/10/3)

夕方に、ターキッシュエアラインズbjリーグ(長い!)の富山グラウジーズの開幕戦を見に行ってきた。
来年からは統合されたバスケットボールの新リーグ、Bリーグの1部に参戦することが決定していることから、割と盛り上がっているように見える。
また、bjリーグとしては今年が最後のシーズンになる。

相手は岩手。
試合は開始早々に一気に連続得点を挙げてこれは楽勝ペースかと思ったが、さすがに力のある岩手、徐々に追い上げて、第3クールには逆転を許してしまった。
とにかく、リバウンドをなかなか取れず、シュートもなかなか決まらないロースコアの試合展開。

それでも、第4クールに巻き返して、見事な逆転勝利を収めた。

最後の会場の盛り上がりは素晴らしかった。
あれこそ、応援する側がチームの力になったと言えるのではなかろうか、思えるような熱のこもった声援だった。

だが、あれだけ盛り上がっていたのだが、観客数は1,700人程度。
いつも見ているカターレの試合よりも少ない。
サッカーで1,700人だと閑散とした感じなのだが、小さな体育館なので、それだけでも熱気のこもった声援になる。

富山県人は試合が盛り上がってこないと応援しないきらいがあって、なかなか雰囲気はできないのだが、試合がいい展開になってくると勝手にいい雰囲気になる。
これはサッカーでも同様だ。

ただ、サッカーの場合は、本当に最後の最後だけしか盛り上がらないという部分があって、これを試合を通してやって欲しいと思うこともある。
やはり、応援する人同士の距離、そして試合をやっている選手との距離が小さければ、それだけ応援する人数が少なくても熱気のこもったものになる。
サッカーでも大いにヒントになる。

(私の10年日記)
2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年

読んで面白かったら、一押しお願いします。励みになりますので。
にほんブログ村 サッカーブログ カターレ富山へ ←ほかにもカターレ仲間がいます。
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富山県情報へ ←ほかにも富山仲間が。

テーマ : バスケットボール(日本)
ジャンル : スポーツ

bjリーグ プレイオフ(5/10)

今日は以前から決めていたので、bjリーグのプレイオフを魚津まで見に行く。
夕方、実家経由で、会場のありそドームへ。

比較的広い体育館なので、端の方には空席も目立った。
しかし、試合はグラウジーズが圧倒。
快勝だった。

しかも、なぜかジュースの物販があって、それを売っていたのが、カターレのレポーターでおなじみの豊田麻衣さんだった。

驚いた。なぜそこに。

試合前




(私の10年日記)
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年

読んで面白かったら、一押しお願いします。励みになりますので。

にほんブログ村 サッカーブログ カターレ富山へ ←ほかにもカターレ仲間がいます。
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富山県情報へ ←ほかにも富山仲間が。

テーマ : バスケットボール(日本)
ジャンル : スポーツ

フィギュアスケートの採点(2/21)

ショートプログラムで失敗した浅田真央。
生では見なかったが、フリーでは見事な演技を見せた。
自己最高の得点。そして、演技終了後は、感極まった表情。

それで、最終的には順位を6位まであげた。
しかし、それでもフリーの得点は1位ではなかった。

読売新聞の夕刊にメダリストと日本選手の得点の詳細が載っていた。
浅田の得点は基礎となる技術点は高いが、GOEと呼ばれる出来栄え点が低く、構成点もメダリストに比べると低かった。

滑った順番にもよるような気もするが、挑んだジャンプのレベルの高さは基礎点として評価されるものの、それ以外の部分で劣っていたともいえるし、それが浅田の戦略ともいえる。ただ、回転不足と評価されたのも2箇所あったようだ。

どこで得点を稼ぐかはそれぞれ選手の戦略による。
一概にどの戦略がいいかを論じることはできない。

挑んだ技のレベルで評価すべきという声もあるが、難易度が高くても失敗したジャンプを高く評価するのはやはりおかしいだろう。

今回、細かく見るとフィギュアスケートの奥深さが分かる。
しかし、私は素人過ぎて、どのジャンプがちゃんと飛んでいて、どのジャンプが回転不足かを見分けることはできない。

(私の10年日記)
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年

読んで面白かったら、一押しお願いします。励みになりますので。
にほんブログ村 サッカーブログ カターレ富山へ ←ほかにもカターレ仲間がいます。
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富山県情報へ ←ほかにも富山仲間が。

テーマ : オリンピック
ジャンル : スポーツ

竹内智香さん、銀メダル(2/19)

相変わらず生活に支障が出ない範囲でオリンピックに夢中ですが、スノーボードクロスで竹内さんが銀メダル。

正直なところ、生で見られたはずなのに、別のチャンネルを見ていて、見逃してしまった。
残念。

それにしても、こういうスラローム競技で日本がメダルを取ったのは個人的には記憶にない。そのくらいの偉業ではないでしょうか。

素晴らしい。

(私の10年日記)
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年

読んで面白かったら、一押しお願いします。励みになりますので。
にほんブログ村 サッカーブログ カターレ富山へ ←ほかにもカターレ仲間がいます。
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富山県情報へ ←ほかにも富山仲間が。

テーマ : オリンピック
ジャンル : スポーツ

ソチ五輪(2/18)

何だかんだ言って、連日放送されているソチオリンピック。
面白い。

上村愛子のモーグルに始まり、高梨、葛西のジャンプ。フィギュアスケートも人気だが、個人的にはカーリングが一番面白かった。

残念ながら、決勝トーナメントには進めなかったが、それでもミスもありながら、1次リーグの最終戦まで4位を争えたことはよかった。

わかりにくいようで、結果は見た目にもわかりやすいし、いろんな心理的要因も関係してくる。テクニックの競技だが、わずかな隙間を抜けてきたり、曲げてきたりといろんなテクニックが見られる。

そして選手の年齢も様々な韓国のように若い選手で組んでいるチームもあれば、ロシアのように美人揃いのチームもあったり、そうかと思えば、結構ベテランばかりで組んでいるチームもある。
若い元気な選手ばかりが出てくる競技ではなく年齢の幅があるところが面白い。

普段からいろんな大会が放送されれば面白いのだが、と勝手なことも思う。

(私の10年日記)
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年

読んで面白かったら、一押しお願いします。励みになりますので。
にほんブログ村 サッカーブログ カターレ富山へ ←ほかにもカターレ仲間がいます。
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富山県情報へ ←ほかにも富山仲間が。

テーマ : オリンピック
ジャンル : スポーツ

連勝ストップ

グラウジーズの試合を見てきた。写真だけ。
7連勝中だったが、連勝ストップ。

試合前に県内にできたスガキヤへ。


今日も上市町のマスコット、つるぎ君が。


新潟ベンチ。


富山ベンチ。


試合は今季初黒星。


新潟ブースター。さすが新潟だけあって結構来てました。


試合終了後、気を取り直して再度円陣。

テーマ : バスケットボール(日本)
ジャンル : スポーツ

不甲斐ない負け(3/16)

午前中、家でたまっていた用事を済ませる。午後は、息子が水泳教室に行くので、妻と息子を車で送り、自分は電気屋などで買い物を。

夕方は富山グラウジーズの試合を見る。見始めた時は第2クォーターを終わってリードしていた。相手も順位が下の東京であり、今日は楽勝かと思っていたが、第3クォーターに入ってから全くシュートが入らなくなった。その間にあっという間に逆転。

それでも気を引き締めて巻き返せば大丈夫かと思っていたところ、流れは変わらずにそのまま負けてしまった。もったいない試合だった。

(私の10年日記)
2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年

 読んで面白かったら、一押しお願いします。励みになりますので。
にほんブログ村 サッカーブログ カターレ富山へ ←ほかにもカターレ仲間がいます。
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富山県情報へ ←ほかにも富山仲間が。

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

スポーツと暴力(1/9)

 大阪の桜宮高校のバスケ部キャプテンが自殺したことが大きなニュースになっている。内容については報道されていることしか分からず、何とも言えない気持ちになるが、今回の事件では、その直後にもかかわらず、体罰を擁護するような発言がネットに飛び交っていて驚いた。

 かつての教え子と思われる人が、あの先生はニュースで流れているような悪い先生ではないと言っていたりとか、自衛隊系の人が、先生が悪餓鬼を平手打ちするぐらいのことができなければ教育はできないとか。

 その先生から指導を受けた人が先生を擁護する気持ちは分からないでもないのだが、例えばどんないい先生であれ、その人が万引きをすれば泥棒だろうし、人を殺したりすれば殺人犯になる。その人がどんな人だったかと言うのは正直関係がない。

 今回の事件の事実がどうなのかというのは、当事者でもないし、報道を通じてしか知る術がないのだけれど、報道されていることが事実なのであれば、間違いなくその学生の死と指導者の暴力行為に因果関係があるのは明らかだろう。

 むしろ、この擁護している元学生さんと先生との関係は、暴力を振るわれるけど、あの人は私を愛してくれている、といういわゆるDVを振るわれる恋人や夫婦の関係にも似ている。

 また、先生が悪餓鬼をうんぬんという人の意見は正直なところ、何でこんなことをまだ事件が明らかになって間もない頃に言うのか、という思いがある。体罰と言う名の暴力を完全になくすことが必要かと言えば、理想論から言えばやはりできるだけ無くすべきだろう。

 暴力を擁護するというのは、単に権力を持つ人間が、権力者たる権限を持っていたいから主張しているだけのようにしか聞こえない。体罰なるものは、使うにしてもよほどの緊急避難的な時だけ。それに、今回のケースの場合、部活のキャプテンと言うことで、その学生の素行が特別に悪かったとかそんな事情はないだろう。

 また、昔はそういうことが当たり前だったということを言って擁護する人もいる。確かに自分も先生に叩かれたことはあったし、その先生を悪い先生だったとは思っていないが、後年になって、別の学生を叩いて怪我をさせてしまい、処分を受けたという話も噂に聞いた。

 スポーツ界では特にそういう指導者が熱血漢として評価されるような部分もある。古くは中日時代の星野監督などは時に鉄拳制裁などと言って、むしろいいエピソードとして取り上げられていたように思う。また、スクールウォーズなど、ドラマやアニメなどのいわゆるスポ根ものでもそんなシーンが多くあったし、スポーツでなくても金八先生などの学園ものでも同様だ。

 スポーツの世界で指導者が暴力を使うのは、きっとそれにより、チームを引き締めて引っ張っていくと言う効果を狙っているのだろうが、これは去年話題になった、暴力により数々の家庭を破壊して金銭をむしり取り、用がなくなれば殺していった尼崎のあの事件と構造は同じだと思う。

 暴力は体を傷つけると同時に、心も傷つけて正しい判断をできなくしてしまう。あの事件の記憶も生々しいのに、とても体罰という名の暴力を擁護する気にはなれない。それに仮にそれが必要だとしても、ニュースが出てまだ間もない時期にそんなことを主張する必要があるのだろうか。息子を亡くした家族の思いは、とかそんなことは微塵も思わないのだろうか。
 
 そもそも最近は、原発問題などでもそうだが、理想論を叫ぶことがおかしいように言われる傾向にある。すぐに現実路線とか既定路線を擁護するような考え方になるのが、主流になってきているようだ。

 あまり主義主張を叫ぶ訳じゃないけれど、何事もまず理想があって、それと現実とを比べていかにそこに近づけていくかというのが基本だと、思っている。しかし、最近はそういう考え方は嘲笑されているかのようにすら感じる。

 これまでのやり方を踏襲することで守られるものもあるだろうし、守らないといけないものも確かにある。テーマが変われば、これまでのやり方を変えるべきではない、と自分が言う場合だってある。だけど、やはり、いろんなことで迷惑や被害を受ける人をできるだけ少なくするために努力していかないと。被害を受ける人間は、悪いけど俺たちのために受け続けてくれ、俺たちの生活に迷惑かけないでくれ、というのはやはり違うのではないか。

 話が少しそれてしまったが、学校のスポーツ界で行われている体罰という名の暴力。もう一つの考え方として、これはドーピングではないかと思う。薬物により体を興奮状態にしたり疲れないようにするのは禁止されている。暴力はそれにより、恐怖心を覚えさせて練習に没頭させ、それで競技力を高める。薬物と同じようなものだと言えなくはないだろうか。

 それにプロスポーツでそんなことがあれば、まず間違いなく監督は解任だ。学校だから許されるというものじゃない。

 スポーツにおける暴力はドーピング行為だ、というのが今日の結論。

(私の10年日記)
2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年

 読んで面白かったら、一押しお願いします。励みになりますので。
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富山県情報へ にほんブログ村 サッカーブログ カターレ富山へ 

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

八百長相撲の件(2/5)

 どうやら、春場所は中止になりそうである。年に一度の大阪場所。そのタイミングでの中止は残念だ。でも、この状況では仕方がないかもしれない。

 でも、無観客でもやるという話もある。本当か?中止なら本当に中止だろう。

 中止の期間中には、大阪で、相撲界挙げて社会貢献活動に取り組んではどうだろうか。だって、大阪の町は相撲がなくなることにより、経済に影響を受けるだろう。

 悪いのは大阪の街ではないのだから、力士は全員、大阪に行って、福祉施設の慰問でもいいし、町の清掃活動だっていい。無料で稽古を公開してもいいじゃないか。

 もう自分が相撲を見始めた頃から、いやもうその前からすでに、八百長の話は相撲と表裏一体の話だった。もう、それも折り込み済みで楽しむというのがある意味、正しい見方のような言い方をする人もいた。

 言うならプロレスのようなものだ。とはいっても、国技であって、財団法人が運営する興業なのである。そこが問題。

 実際に強い力士がいても、八百長ではないかと、そんな見方がされる。裏の世界とのつながりも既に野球賭博の件で明らかになっている。

 正直、もう相撲を支援する理由は全くない。 

 でも、そんなに見てはいないけれども、私は、何としても、財団法人でなくなったとしても、相撲を続けてほしいと思っているので、ぜひ、膿を出しきってほしいと思う。

 そこにも全く理由はない。あるとすれば、ただ、長く続いてきたものがなくなるのがいやなだけ。一度終わったら、もう二度と復活することはないだろうから。また、今、相撲でがんばっている人たちの目標がなくなってしまうだろうから。

 一攫千金なところが魅力でもあるのだが、それが八百長を生み出す土壌でもある。ほかにも、改めるべきところはたくさんあるのだろうが、もう昔のような理屈が通る世の中ではない。古きよき時代はもうとっくに終わってしまっているのだ。

 現代に根付いた相撲を。

(私の10年日記)
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年

テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

当たり外れ(1/21)

 久しぶりに、アジアカップの日本代表の試合を「ながら見」ではあるが、生で通して見た。

 正直、ここまで苦戦するとは思っていなかった。いや、相手がホームチームだから苦戦するかもとは思ったが、こんなできすぎたシナリオのゲームになるとは思わなかった。

 いわゆる、今日は当たりのゲーム。要はこの試合が当たりのゲームになるとは思わなかったのだ。

 サッカーに限らず、スポーツの試合を見るのに当たり外れはつきもの。去年もカターレ富山の試合をよく見に行ったが、1年通してはよく負けたとはいえ、見に行った試合ではいい試合もそこそこあった。自分が見に行った試合の勝率はそんなに悪くなかったので、チーム成績は悪かったとはいえ、個人的な満足度はそこそこ高かった。

 テレビで見ていても、たまたま時間があって通してみたマラソンが、激しい競り合いになったり、すごい記録が生まれたりすると,
とても得をした気になる。

 たまたま見に行った試合がとてもいい試合でそれではまってしまった、という話が、スポーツファンの声として取り上げられることがあるが、それはそれでいいとはいえ、そういうことでファンって増えるのだろうか、という思いもある。

 私がひねくれているせいもあるが、去年のカターレの試合を見ていたら、それを期待するのは無理ではないかとすら思ってしまう。かといって、試合以外の部分だけ(お店やらイベントやら)を充実させるのもそれはそれでどうかと思う。

 批判ばかりになって申し訳ないが、人気のあるチームがなぜ人気があるのかについてもっと研究しないといけないのではないかと思う。

 たとえ、見た試合が当たっても外れても、満足度がそこそこ残る。チームが弱くても観客が増えていったチームは全国を探せばある。ただ自分が思い当たるチームはやはりある程度強くなってから観客が増えている。もっといえば、それは弱いときはとことん弱かったチームである。

 そこにヒントはないだろうか。ということは、大物選手を取るよりも他のチームで眠っている才能を掘り出すということか。でも、大物選手が来てくれる方が個人的にはうれしいな。。。

 うーん、今一つ。

(私の10年日記)
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

FC2カウンター
プロフィール

さば

  • Author:さば
  • 40代、男。妻と中学生の息子がいます。
    性格は基本的に後ろ向き。何をするにも尻込みして、やってみたとしてもどんくさい。何かを変えたいと思っていても実は現状肯定主義者で偉そうに語ることもあります。
    こんな私ですが、ブログを見てもらった人には和んでいただきたいと思って書いております。
    なお、更新は数日おきにまとめて更新していることが多いのでご了承下さい。
    管理用ページへ
twitter

プロ野球
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
地域情報
584位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
中部地方
86位
アクセスランキングを見る>>
ブログ内検索
RSSフィード
リンク