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外ではいろいろあったみたいだが内容はいつもどおり 天皇杯 カターレ富山 対 ベガルタ仙台(2019/8/14)

この対戦が決まってからずっと楽しみにしていた試合。
会場には少し早く行きたかったのだが、仕事を定時まですることになり、そこから急いで帰宅し車で向かうことに。

駐車場はかなり埋まっていて、一応平日の夜だが観客数も期待できた。
今日はB7というゴール裏の入口も開いていて、時間もなかったので駐車場から近いその入口から入った。
その入口からは向こう側が見えるのだが、仙台の横断幕がたくさん見える。
そして中に入ると仙台のサポーターの集団がゴール裏ではなく、バックスタンド1階の芝生席に陣取っていた。
あれ、ここSA席じゃなかったっけ?(実際はバックスタンド1階の芝生席が自由席で2階がSA席だったのだ。)

そしてその驚きもつかの間、ゴール裏の2階を見上げてさらに驚く。
いつもよりも人が多い!
そして、席がほとんど埋まっている!

これはすごいぞとテンションは上がる。
よく見るとどうやらサポーターの中心部も詰まっているが、いつもはメインで見ている人も価格差のおかげで今日はゴール裏の自由席で見ているようだ。
それにしても密集度はすごかった。いつもこうならいいのに。
(しかしこの時に既に会場外で事件が起きていようとは)

到着後ほどなく試合は開始。
スタメンは、GK太田、DF柳下、谷奥、馬渡、MF佐々木陽次、花井、前嶋、安永、FW苔口、才藤、大谷。サブはGK榎本、DF代、杉山、MF碓井、白石、ルーカス、FW平松。

前半からよくチャンスは作っていたが、得点は奪えず。
時折、仙台が逆襲で鋭い攻撃を見せていたがそれを何とかしのいで前半はスコアレスで折り返す。
後半に入って今日一番のチャンスが訪れる。
相手DFの陣形が整う前に苔口にパスが通り、DFを振り切って苔口がシュート。
ただこれはクロスバーに当たって決まらず。
この他にもシュートチャンスが何度かあったが枠をとらえきれず。

そうこうしているうちに相手の個人技でジャーメイン良にドリブルでコーナーフラッグのあたりから持ち込まれて失点。

結局その後もチャンスを作ったが得点は奪えず。
J1のチーム相手に健闘していたとは思うが試合内容はチャンスを作りながらもゴールを奪えないいつもどおりの展開になってしまった。

家に帰ってからネットを見ると試合結果よりも会場外での出来事に注目が集まっていた。
それは席に余裕があるのに当日券が売り切れになっていたというもの。







天皇杯は都道府県のサッカー協会が試合を主催しているので、当日券の枚数を読み違えたのが原因のようだ。
だが、それでもお金さえもらえばやり方はいくらでもあったように思うが。
見ていないからわからないけど、そんな何千人と並んでいたわけではないのだから、お金を払ったことを証明するものを渡してそれをチケット代わりに入ってもらうとか。

言っても仕方がないことだが、このことでサッカー協会からは何のお詫びのコメントもなし。
さすがにこれはひどいのではなかろうか。

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10年ぶりの対戦 水曜は天皇杯仙台戦(2019/8/13)

リーグ戦は中断期間に入ったが、今年はまだ天皇杯がある。
相手はベガルタ仙台。
その試合をホームでできるというのはとても嬉しい。

仙台との対戦はカターレがJ2に昇格した2009年以来の対戦になる。
その年は結局3連敗で、仙台はその年にJ1に昇格し、以降ずっとJ1での戦いをキープしている。

仙台との対戦で思い出深いのはその2009年の3試合目。
10月にあった対戦で、先制を許すが、長谷川の2ゴールで一度は逆転する。
この時の県総の盛り上がりが、忘れられない。
いまだに過去最高ではなかったかと思う。

エースFWの長谷川満だが負傷がちで、そこまでノーゴールだった。
ようやくあげたゴールが強かった仙台戦で、しかも一気に2ゴール。
これで勝ったら最高の試合になる。
観戦している皆がそう思ったことだろう。

あの時の期待と盛り上がりはこれ以上ない。
今回もそんな熱い試合を期待したい。

仙台はリーグ戦では14位。
調子も良くも悪くもというところだろうか。
とは言ってもJ1でずっと戦っているチームであり、リーグ戦を見据えて主力が出なかったとしてもチーム力は上だろう。

だが、そんな相手の方が思う存分に力を発揮しやすい。
こちらも日曜に戦ったばかりであり、出場するのはサブメンバーが予想される。
新井瑞希、大谷あたりに活躍してほしい。
特に大谷が初ゴールを決めるようなら未来は明るい。

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カターレ富山を愛する全ての人のために ブラウブリッツ秋田 対 カターレ富山((2019/8/9)

前節、ホーム藤枝戦を落として、個人的にはもう昇格云々をいうことはできないと思った。
選手はまだあきらめてはいないだろう。
だが、応援している人たちの中には、かなり今年もだめかという思いが出てきてしまったかもしれない。
別に全然あきらめていない人もいるだろう。
それはそれでいい。

そんな中で、この秋田戦に求めるものは。
私は別に応援をやめるわけではない。
とにかく目の前の試合に最善を尽くして、相手チームに対してしっかりとした対策を施し、そのうえで、勝利をつかむことができれば最高である。

対戦相手の秋田とは2か月前に対戦したばかりで、ホームでの対戦では敗戦。
苦手の中村に決められた格好だ。
秋田は初めて対戦した4年前に1勝しただけで、以降勝てていない相性の悪い相手だ。

秋田は成績は上がっていないっが、前節熊本に引き分けており、侮れない相手。
勝ち点も近く、敗れると順位も逆転される位置にある。

暑い中での対戦になるだろうが、苦しみながらもよく頑張ったと思えるような試合をやってほしい。

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残念だがもう昇格云々ではない カターレ富山 対 藤枝MYFC(2019/8/3)

前節首位に立った藤枝を迎え、何としても勝ちたい試合。

スタメンは、GK榎本、DF脇本、代、今瀬、MF佐々木陽次、白石、ルーカス、花井、前嶋、伊藤、FW才藤。サブはGK太田、DF柳下、谷奥、MF新井、安永、FW苔口、大谷。

出場停止の碓井に代わって脇本が入り、柳下の代わりに白石が右ウイングバックに2列目左には佐々木陽次が入った。また、GKに榎本が復帰した。

試合は前半は藤枝の方がチャンスが多かった。
とはいえ、これを無得点に抑えて、後半へ。

しかし、後半早々、藤枝のCkから相手の選手にヘディングゴールを決められる。
これはいけない。
この時点では誰に決められたのかも確認しないまま、そのまま応援を続けていた。

これを受けて、選手交代で大谷と苔口を投入して、この2人の2トップで点を取りに行く。
苔口が起点となって、惜しいチャンスが二度ほどあったが、これを決められず。
試合終了時は大谷がCKを取ったところで終了の笛が吹かれたもの。
このチャンスも活かせずということになってしまった。

大事なホームの試合でまたも敗れてしまった。
これで熊本、北九州、藤枝と上位相手の対戦で1勝もできなかったことになる。
もはや首位よりも最下位の方が勝ち点的には近い。

昇格云々を口にすることはもうできないだろう。
まずは、自分たちのサッカーだけではなく、相手チームをリスペクトし、しっかりと研究すること。
個人的にはこれを望む。

今日も試合後に藤枝からのカターレ富山コールがあったが、今年もコールの返しはなし。
ゴール裏にいた私にもはっきりと聞こえたが、コールリーダーは次節に向けた話を始めて反応はなし。
こちらが拍手で返すのが精いっぱいだった。
本当に情けない。

試合の勝敗とは関係ないが、結局応援する側も相手を見ていないということだろうか。
こういうところをクリアしないとJ2など夢のまた夢のような気がする。

家に帰ってから、得点を許したのが秋本だったことを知る。
J2ラストシーズンの主力だった秋本に決められたのなら仕方がない。
踏ん切りをつけるのにはちょうどいい試合になった。

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真夏の夜の戦い 土曜は首位藤枝戦(2019/8/2)

暑い日が続く。
しかし、まだリーグ戦は続き、先週に引き続き大事な試合が続く。
先週の北九州に続き、今週は首位に浮上した藤枝が相手。

開幕直後に藤枝が首位に立った時、いつかは落ちてくるだろうと思っていたが、結局、調子は落ちることなく、ここにきて上がってきているようにすら思う。

攻撃は何といってもデカモリシが要だがマークもされているはずだが、それでも得点している。
守備陣は元カターレの秋本を中心に失点が少ない試合を続けている。
秋本はカターレ時代よりもさらにうまくチームをまとめているように思う。

片やカターレはどうか。
前節、完全アウェイの北九州相手に引き分けた。
伊藤が移籍後初ゴールをあげたのは良かったが、やはり2点目を奪えなかったのが響いた。

ここまで来ると守備陣に0点に抑えろというのはどうも今のチームは難しいようで、それなら2点目を必ず取るということが重要なようだ。

今日の試合は碓井が出場停止なので、代わりは稲葉か脇本か。もしかしたら佐々木陽次という選択肢もあるのか。

藤枝は数少ないといってもいい相性のいい相手。
確かホームでは全勝のはずだ。
この相性は途切れさせたくないところ。
重要な試合になる。
ただ、選手には冷静に熱くプレイしてほしい。

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上位相手の連戦 アウェイでどこまで戦えるか 土曜は北九州戦(2019/7/26)

明日は3位の北九州との試合。しかもアウェイ。
次は藤枝で上位との連戦になる。

北九州は失点がリーグ最少で、堅守のチーム。
ここ最近は、連勝とは行っていないようだが、そrでも堅い守備で勝ち点は奪っている様子。
得点もカターレより1点多く、決して悪くはない。
警戒はホームでも決められたディサロか。

前節のYS横浜戦を勝って、悪い流れはひとまず切った。
どんなスタメンになるかはわからないが、戦っていい結果を掴んできてほしい。

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久しぶりの平日開催 金曜はY.S.C.C.横浜戦(2019/7/18)

このところ、4試合勝ちがないカターレ富山は、金曜日にY.S.C.C.横浜(以下、YS横浜)と対戦する。

チャンスは数多く作るもののゴールを割れず、そのうちに相手の逆襲を許して、失点するケースが目立つ。
この間、4バックから3バックに変更するなど色々手を尽くしているように思えるが、いかんせん、結果が出ない。

とにかく流れが悪い。

さて、対戦相手のYS横浜は下位にはいるものの、勝ち星は同じ5勝で得点力のあるチームである。
前々節の熊本戦を見ていたが、首位の熊本に対して堂々と渡り合って引き分けていた。
下位にいるからと見くびっていると痛い目にあう。
攻撃ならリーグ屈指かもしれない。

もちろん勝ってほしいところではあるが、昇格のためというよりは、今はチームに笑顔が戻ってほしいという気持ちが強い。

ああ、でも果たして試合を見に行けるのか、自分の状況は全く不透明で、それは当日のその時になってみないと分からないのである。

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実力差を感じた逆転負け ロアッソ熊本 対 カターレ富山(2019/7/14)

首位の熊本が相手の試合。
2位の北九州がリードされていたこともあり、何としても勝ちたい試合だった。

スタメンは、GK太田、DF代、今瀬、MF碓井、佐々木陽次、白石、ルーカス、花井、前嶋、伊藤、FW田中。サブは、GK齋藤、DF柳下、谷奥、MF新井、稲葉、FW高橋、才藤。

試合は前半は押し気味に進めるも、途中から熊本も押し返してきて、お互いに得点は奪えず、前半は終了。
惜しいチャンスはお互いにあった。
ただ、一番得点力のある田中が負傷で退いてしまったのが心配ではあった。

後半に入って早々にCKからルーカスのゴールで先制。
最近、CKからゴールの匂いがしないと思っていたが、伊藤が蹴ったボールを今瀬が落としてルーカスが蹴り込む理想的な展開だった。

問題はその後で、だんだん押し込まれる展開が増えていき、熊本も選手交代で攻撃を強める。
FW三島を投入する時に、こちらはDFを代に代えて高さのある谷奥に。
だが、結果的にこの交代がDFの連携をおかしくしてしまったのか、その後2失点してしまう。

後で調べると三島はプロ入りしたのが神戸で、多分安達監督もよく知っていたのだろう。
それで警戒しすぎたのかもしれない。
確かにヘディングの強い選手というイメージはあったが、あえてDFを代える必要があったのか。
しかも三島対策として入った谷奥が三島をマークする場面はあまり見られず、失点のシーンも今瀬が三島を防ぎに逆サイドまで走ったところを手薄になったカターレの左サイドに振られて失点を許してしまった。

逆転された後は、久しぶりに新井を入れて点を奪いに行ったが、ゴールを割ることができず。
新井もあまり使われずじまいで残念だった。
今年の試合で時々思うのだが、交代選手を入れたのにその選手を使おうという意図が見えない時がある。
今日もそうだった。
何試合か前、ルーカスにパワープレイをさせた時も徹底していたようには見えなかった。
今日だったら、新井瑞希のドリブルで相手DFを切り裂こうという場面も少なかった。

あえていうなら、今のチームは相手の嫌がることをしていない。
選手交代だけでなく、試合終盤で相手が1点リードしている時なら、ゴール前にボールを運ばれるのが嫌なはずなのに、FKをとっても簡単にボールを回してすぐに初めてしまう。
長身の選手が上がってゴール前にロングボールを入れる方が絶対に相手は嫌なはずなのにそうしない。

試合終了後の監督は淡々としていたように見えた。
前節の怒りが全く選手達には響いていなかった。
結果を見るとそうだ。

監督の采配にも疑問がつく試合になった。
ここ数試合いろいろと試しているが、結果は出てこない。
次のYS横浜も順位は下位だが、攻撃力はリーグ屈指だと思うので、簡単な試合にはならないだろう。

一つ結果が出ればまた変わると思う反面、その結果を誰が出してくれるのかというところでは、正直、アイディアが自分も浮かばない。

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流れを変えたい 日曜は首位熊本戦(2019/7/12)

天皇杯はあったが、リーグ戦ではここ3試合勝ちがなく苦しい試合が続いている。
この間、2位との勝ち点差は3から8に広がった。
状況は一気に苦しくなってしまった。

この間、いずれの試合も1得点しか奪えず、失点はかならず1以上与えてしまっている。
前節は圧倒的に得点機がありながら、1得点しか奪えなかった。

個人的には得点ができないことより、完封できないことの方が気になる。
現在、8試合連続で失点している。
大量失点があるわけではなく、最高でも2失点ではあるが、攻撃にかかる時間が多い分、守備になった時に耐えきれない印象だ。

相手の熊本は連勝は前節で止まっているが、得点力は高い。
熊本もゼロでは抑えきれていないが、2点目、3点目を奪うことができるため、勝ちを奪えている。
強い相手に代わりはないが、かと言って、こちらもここを倒さないことには先がない。

アウェイで難しい試合になるだろうが、何とか打開したい。

熊本とはJ2時代の2014年以来5年ぶりの対戦になる。
確か初年度に勝って以来、勝っていないような。
相性も今ひとつだが、それでもやるしかない。

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天皇杯のいい流れをつなげたい 明日はFC東京U23戦(2019/7/5)

ホーム3連敗で嫌な流れだったが、天皇杯で町田を下して、雰囲気は変わった。
と思いたい。

メンバーはおそらく天皇杯とは大きく入れ替えてくるだろうが、好調だったメンバーはそのままスタメンに入れて来るかもしれない。
リーグ戦は連敗中なので、とにかくここは大事に。
アウェイとはいえ、勝たないとそれこそ本当に苦しいことになる。

また、高橋駿太あたりに複数ゴールをあげてほしい。
スタメンで出るなら田中にも期待。

相手のFC東京はオーバーエイジのメンバーが読めないが、過去に痛い目にあった原大智に要注意。
特に今年は好調のようでもある。
そろそろ上でやってほしいところではあるが。

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  • Author:さば
  • 40代、男。妻と高校生の息子がいます。
    性格は基本的に後ろ向き。何をするにも尻込みして、やってみたとしてもどんくさい。何かを変えたいと思っていても実は現状肯定主義者で偉そうに語ることもあります。
    こんな私ですが、ブログを見てもらった人には和んでいただきたいと思って書いております。
    なお、更新は数日おきにまとめて更新していることが多いのでご了承下さい。
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